イヤリングは大ぶり派!な子が本当は教えたくない3つのブランド

FASHION 2017.7.1

春から続くヴィンテージファッションの流行。服だけでなく小物にもその影響が見られ、特に、カラフルな色石やアクリル、ウッド、べっ甲風など、さまざまなパーツを自由に組み合わせた ヴィンテージ風イヤリングが大ブーム。大ぶりながら軽く、つけ心地がラクなのも魅力です。

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「大きすぎ?」くらいがちょうどいいイヤリング&ピアス

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プチッとした華奢なアクセサリーよりも、この夏は「これでもか!」っていうくらい大きめのイヤリング&ピアスでパンチを効かせるのが気分。それも、ちょっとレトロな雰囲気がするアクリル素材のシンプルなデザインや、ヴィンテージ風のデザインがいいみたい。

強めのメイクにも負けない存在感は、ビジュー アール アイ(Bijou R.I)

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2006年のスタート以来、根強いファンを増やし続けるBijou R.Iは、すべてオリジナルパーツを使用した日本のアクセサリーブランド。洗練された雰囲気が素敵です。ラメ入りだったり、シェル風だったり、ニュアンスのあるアクリル素材に高級感が漂います。

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同じくBijou R.Iのブルー×白のフープピアス(¥12000)は、涼やかかつ優しい色使いだから、服を選ばず使えます。流行のヴィンテージスタイルにもぴったり。普通のフープピアスが物足りなくなったらこんなデザインもいいかも!

お仕事シーンでつけるならシックなアレクサンドリーヌ ビジュー(ALEXANDRINE)

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パリの工房で職人さんが一つ一つハンドメイドで生み出す、大ぶりのイヤリングが人気のブランド。ウッド&べっこう風パーツの大人っぽい色使いがお仕事スタイルにもマッチしそうですね。完全別注商品は、見つけたら買い! 見た目より軽やかでデイ リー向きです。

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買いつけの際にバイヤーがパーツを選び、完全別注で制作しています。こだわりあるパーツの組み合わせは絶妙な色使いで他とかぶらない可愛さ。シンプルなコーディネートのアクセントに!

ストーンやガラスの奥行きある輝きを楽しむならデービッド オーブリー(David Aubrey)

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HOLICS編集部

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